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JR大阪駅 国内初 ホーム覆うドーム(毎日新聞)

 11年春に全面開業するJR大阪駅開発プロジェクトの上棟式が28日、同駅であった。国内の駅で初めてとなる全天候型ドーム屋根がホームを覆い、北側の新築ビルに百貨店「JR大阪三越伊勢丹」やオフィスなどが入る。

 JR西日本グループの総事業費は約2100億円。これまでに駅の改良部分は6割、駅北側のビルは4割程度の工事を終えた。

 ドーム屋根は、駅北側のビル12階(高さ50メートル)から、増床中の南側ビル(現アクティ大阪)に向かって25メートル下降する形。ホーム上で南北のビルを結ぶ連絡通路には、ガラス越しに自然光が差し込む。通路上で屋根の一部を建設し、夜間に東西に移動させる作業を進めている。

 28日の上棟式は大阪市の平松邦夫市長や関西経済連合会の下妻博会長ら約130人が出席。同社の佐々木隆之社長が「大阪駅周辺の開発を促し、大阪や関西の活性化につながることを期待する」とあいさつした。【久木田照子】

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少年らの氏名、HPに誤掲載=万引きで摘発49人分−愛媛県警(時事通信)

 愛媛県警は21日、新居浜署管内で万引きしたとして昨年1年間に摘発、補導された7〜19歳の未成年者49人の氏名などを、誤って同署のホームページに掲載していたと発表した。
 期間は15日午後から20日午後まで。外部からの連絡で判明。該当のページには7件のアクセスがあったという。
 県警によると、新居浜署員が15日、ホームページ上の「万引き少年検挙・補導状況」を更新するため、少年らの氏名や年齢、被害状況などのデータと、それを基に作成した資料を、入力担当の別の署員にメールで送付。この署員が誤って氏名などのデータも掲載したという。
 米村隆将警務部長の話 少年の健全育成に当たるべき警察署のホームページに、誤って個人情報を掲載したことについて深くおわび申し上げます。 

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菅、亀井氏はヤジ将軍? 閣僚席はまるで野党席(産経新聞)

 22日の衆院予算委員会は閣僚からもヤジが飛ぶ場面が相次ぐ展開となり、まるで閣僚席が野党席のようだった。

 みんなの党の渡辺喜美代表が経営破綻(はたん)した日本航空について「何度も危機を迎えた。そういう会社をその度に救ってきたのは誰か」と述べると、さえぎるように菅直人副総理・財務相が「自民党!」と不規則発言。

 公明党の井上義久幹事長が企業・団体献金禁止に向け「民主党が多数を占めているのだから、民主党が政治資金規正法改正案を出して成立させてほしい」と促すと、亀井静香郵政改革・金融相が「連立政権だぞ。国民新党だっているんだぞ。失礼なことを言うな!」と叫んでいた。

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特養待機者の都道府県別人数を公表―厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は1月15日、特別養護老人ホームへの待機者(入所申し込み者)について、都道府県別の人数を発表した=表=。東京が4万3746人と最も多く、佐賀が1317人で最も少なかった。ただし、佐賀など7県が在宅のみの人数を集計しているなど、一部の府県での集計方法が異なっているため、厚労省では「都道府県間の単純な比較はできない」としている。

【詳細な表が入った記事】

 特養への入所申し込み者数をめぐっては、厚労省が昨年12月に全国で約42万1000人に上るとの集計結果を発表しており、今回は都道府県別の人数を示した。

 東京以外で多かったのは、兵庫(2万5100人)、神奈川(2万2865人)、北海道(2万2420人)など。また、佐賀以外で少なかったのは、徳島(1462人)、富山(1489人)、石川(1611人)などだった。

 厚労省は現在、入所申し込み者の性別や年齢、認知症の程度、家族の状況などを含めた詳細な抽出調査を全国の特養で実施しており、4月をめどに公表する予定だという。




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<替え玉殺人>弁護側改めて無罪主張 大阪地裁で最終弁論(毎日新聞)

 遺産目当てに夫の加藤善一郎さん(当時77歳)と替え玉の男性2人を殺害したなどとして、殺人や詐欺罪などに問われた中国人で元スナック経営、尹麗娜(いん・りな)被告(54)の公判が21日、大阪地裁であった。弁護側は最終弁論で「替え玉殺人を計画しておらず、殺していない」と殺人について改めて無罪を主張。尹被告は約4時間半、「検察が証拠を捏造(ねつぞう)したでっちあげだ」などと意見陳述して結審した。判決は28日の予定。

 検察側は今月13日、「財産目当ての動機は身勝手」などとして死刑を求刑している。

 弁護側はこの日の最終弁論で「(被告に)多額の金員を必要とする事情はなく、殺害の動機がない。男性2人を加藤さん名義で入院させたのは、加藤さんの失跡を隠すためだった」と主張。加藤さんと替え玉とされる高木清さん(当時71歳)殺害について「起訴内容は殺害日時や方法が特定されていない」として公訴棄却を求めた。

 また高木さんについて「遺体の一部が入っていたリュックサックに被告の毛髪が入っていたことを殺害の根拠とする検察側主張は論理が飛躍している」と指摘。インスリンを与えず糖尿病を悪化させて殺害したとされる近藤晃さん(同69歳)についても「病死で、インスリンは自分で管理していると考えていた」と反論した。尹被告は遺産を詐取したとされる詐欺罪などの一部は認めている。【牧野宏美】

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国民新党の下地氏、民主の検察リーク調査に「参加しない」(産経新聞)

 国民新党の下地幹郎政調会長は20日午前の記者会見で、民主党が小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入事件をめぐり、民主党が報道機関への検察リークを調べる「捜査情報の漏洩(ろうえい)問題対策チーム」を発足させたことに対し「国民新党でそういうものをつくるつもりもなければ、連立政権を組んでいるからといって参加するつもりもない」と述べた。

 また、民主党内で捜査当局の取り調べの録音・録画を義務付ける刑事訴訟法改正法案(可視化法案)の早期提出を求める声が出ていることにも「このタイミングで表に出すと誤解を招く。小沢氏の問題が決着してから、冤罪(えんざい)の問題として冷静に議論すべきだ」と、苦言を呈した。

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名護市長選、「普天間」首相判断に影響も(読売新聞)

 17日に告示された沖縄県名護市長選は、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(名護市辺野古)への移設を容認する現職と、反対する新人の一騎打ちとなった。

 選挙結果は新たな移設先検討の行方を左右しかねず、政府・与党も注視している。

 「基地問題で、総理大臣はふらふらしている」

 現職の島袋吉和氏は17日の街頭演説で、鳩山首相への不満をぶちまけた。

 島袋氏は今回、政党の推薦を受けなかったが、自民、公明両党と仲井真弘多県知事の支援を得た。ただ、自公両党の野党転落で、集票力の低下が懸念されている。

 一方、新人で前市教育長の稲嶺進氏は17日の出陣式で「もう辺野古の海には基地は造らない」と訴えるなど、県外移設を求めた。

 稲嶺陣営は県外移設を求める民主、社民、国民新党と共産党が「大同団結」した。しかし、保守系の支持者を中心に、共産党の参加に反発する向きもあり、票固めが課題だ。

 政府・与党は市長選の結果を踏まえ、5月までに移設先の結論を出す方針だ。鳩山首相は17日、神戸市内で記者団に対し、「どのような方が選ばれるかはそれなりの判断になる可能性はある」と語った。

 県内では「県外移設論」が強まる一方、現時点で有力な移設先のめども立たない中、どちらが勝っても、難しい判断を迫られることになりそうだ。

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「戦って」は検察批判ではない 鳩山首相(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は、民主党の小沢一郎幹事長の元秘書ら側近3人を逮捕した東京地検特捜部について、「検察は検察としての仕事を行っている。(野党時代に)国策捜査と一時、申し上げたこともあったが、今は思っていない。しっかりやっている」と述べた。神戸市内での先端医療の視察終了後、記者団に答えた。

 ぶら下がり取材の詳報は以下の通り。

 【視察の感想】

 −−まず今日の視察の感想を

 「こちらの方の?」 

 −−そうですね

 「私は今日一日が、まさに命を大事にする一日だ。そういう風に感じました。で、こちら(午後の視察先)は、まさに命をよみがえらせる再生医療と。こう、未来に大変夢のある医療の研究、そしてその研究したものを、技術を生かすという、命を生かすというために使う。そのための最先端の医療の研究をされていることを、大変頼もしく感じました。まさに、阪神・淡路大震災の後、大きな命が奪われたなかで、命を再生させる技術を展開されているということに、大きな希望を感じました。大変勉強になりましたし、本当はこういう話は好きなもんですから、もっとずっといたいなという思いがありました」

 【小沢氏の元秘書逮捕】

 −−首相が小沢幹事長に「検察と戦ってください」と言った発言について、「政府の機関と戦ってくれと行政の長が言うのは不適切ではないか」という指摘が上がっているが、改めてどのような真意で発言したのか

 「私は、小沢幹事長が党の代表の私に対して『自分は、いや、潔白である。だから戦うんだ』と申されたから、『まぁ、それはどうぞ』と。戦うということに対して、了とする意味で申し上げたわけでありまして、何も検察を批判をするとか、あるいは捜査に予断を与えるとか、そういうものでは一切ありません」

 −−首相の発言として不適切だったとは考えていないか

 「うん、私はむしろ、この小沢幹事長がこれからも幹事長としてしっかり仕事をやると、戦う姿勢を示すということに対して、それを結構ですという風に申し上げた。その意味での幹事長として続投することを認めたという意味で申し上げたわけですから、不適切だとは思っていません」

 −−世論の批判が高まってきても小沢幹事長を続投させる考えに変わりはないか

 「それは小沢幹事長がまさに昨日、党大会で発言されたように、自分としては、しっかり身の潔白を色んな意味で検察に対しても、説明をすると。そして国民の皆さんにも説明をすると。そう申しているわけですから、私はそれを信じたい。そう思ってます」

 −−検察の捜査が独善的だと思っているわけではないのか

 「そうではありません。独善的?」

 −−えぇ、そうです

 「検察の捜査が?」

 −−はい

 「私は自分自身の問題もありました。したがって、いろいろと事情が当然あるのは分かります。私は当然のことながら、検察は検察としての仕事を行っているという意味で、かつて、国策捜査みたいなことを一時、申し上げたこともありましたけれども、今はそのように思っておりません。しっかりやっていると思ってます」

 【名護市長選告示】

 −−沖縄県の名護市長選が今日、告示されたが受け止めを一言

 「名護市長選挙は、実はどうであってもですね、私としては今、この検討委員会をつくって、その委員会のなかで基本的に普天間の移設先をですね、5月の末までに決めるという作業をやってもらっているわけですから、それに大いに期待をするということであります。当然、どのような方が選ばれるかということは、それはそれなりの判断になる可能性はありますけれども、まずは検討委員会でしっかりと検討をしていただくということに尽きます」 

 【内閣支持率】

 −−日本テレビの世論調査の速報値だが、支持率が初めて5割を切ることになりそうだが

 「うん、それは私は国民の皆さんの叱咤激励だと思って感謝してます。あらゆることに対して、私としては、政府が国民の皆さんのためにしっかりと仕事を果たすということをですね、これから通常国会始まりますから、示しきるということに全力を注ぎたい。そう思ってます」

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 菅直人副総理・財務相は18日午前の記者会見で、産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査で内閣支持率が急激に低下したことについて「内閣が本来やるべきことは適宜適切に行われている。残念だが、次の課題に取り組んでおり、支持率の低下は跳ね返すことができる」と述べた。

 自らが「首相にふさわしい政治家」のトップに挙げられていることに関する質問に、菅氏は直接答えず、「現在の鳩山内閣が最もふさわしいし、効果的に取り組める態勢だ」と語った。

 一方、平野博文官房長官は会見で支持率低下について「真摯(しんし)に受け止めながら国民生活第一の施策を実現するのが私どもに課せられた使命だ」と述べ、通常国会で平成21年度第2次補正予算案の早期成立に全力を尽くす考えを強調。小沢一郎幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件について9割近くが小沢氏の説明に納得していないことに対しては「幹事長がご判断をされ、適切的なときに説明を果たされていくと思う」と語った。

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